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NPO 自立化支援ネットワーク・アウトドアクラブ
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Takaokai
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【 第123回 活 動 】

車山ハイキングとちひろ美術館&大町山岳博物館他めぐり

2018年7月27日(金曜日)
(ちひろ美術館&山岳博物館)

【行  程】
お宿 なごみ野⇒アートヒルズミュージアム(ガラス工芸品)⇒ちひろ美術館⇒
⇒大町山岳博物館⇒池田町高台クラフトパーク⇒お坂本屋(昼食)⇒新宿駅

参 加 者 (19名 敬称略順不同)
総務幹事大舘・樋山・冨山・土屋・瀧村・松本(良)・畑・武居・小宮
木村・佐藤(信)・吉澤・小松・長谷川・初宿・斎藤(幸)・西野・武田・東川

撮 影 : 小 松・東 川


-朝食後のコーヒータイム((森の中の中庭で)-

-No1-27日 朝食7時半-

-No2-自家焙煎珈琲を-

-No3-野外で頂く美味しいコヒー 御代わり自由

-No4-広葉樹林に囲まれた宿-

-No5-ところどころにミニ生け花

-No6-マイナスイオンが室内まで漂っている-

-No7-玄関前の森

-No8-なごみ野玄関で-

-No9-アートヒルズミュージアムへ

-No10-ウインドーに飾られたガラス工芸品1-

-No11-沢山のガラス工芸品が展示されている-

-No12-ウインドーズに飾られたガラス工芸品2-

-No13-窓際に飾られたツボと庭園-

-No14-庭園の蓮の花-

-No15-ちひろ美術館へ-

-No16-帽子を模した美術品-

-No17-ちひろ作品1-

-No18-空気の器 (airvase)-

-No19-宙に浮く「空気の器」-

-No20-ちひろ作品2-

-No21-童話の国-

-No22-ラベンターと有明山-

-No23-大町山岳博物館

 北アルプスに抱かれた大町に山岳博物館が誕生したのは昭和26年
  (1951)11月1日でした。戦後の混乱が続く昭和24年ころ、まれに
 見るこの山岳環境と独自の地方文化を見つめ直しその発展の拠点
 を求める青年たちが立ち上がりました。
 その熱意が地域住民の積極的な支援を得て「岳(だけ)のまち・
 大町」にふさわしい、日本で初めて「山岳」をテーマとする博物
 館を生んだのです。
 「山博(さんぱく)」の愛称で市民に親しまれてきた当館は、
 北アルプスを中心とする自然や登山の歴史について展示するほか
 「生きた学習・研究の場」として動植物を飼育・栽培する付属園を
 併設しています。
 大町市は「山岳文化都市宣言」のまちです。山博はその中心施設
 として、北アルプスなど山々の貴重な資料を収集保管・調査研究
 しており、それをもとにした展示や催しなど楽しく興味深く学ぶ
 ことができる<教育普及活動を続けています。

-No24-鹿島槍ヶ岳(2,889m)-

-No25-昔の登山装備の展示

-No26-山に住む動物の剥製展示-

-No27-鹿島槍ヶ岳と北アルプス

-No28-大町と奥が扇沢-

-No29-池田町高台クラフトパーク-

-No30-日差し強く日陰涼し-

-No31-安曇平が一望できる

-No32-有明山(2,268m)-

-No33-古民家の「坂本屋」明科-

-No34-玄関の生け花-

-No35-昼食はうなぎミニ懐石

-No36-帰路後部サロン席での懇親会 盛り上がる-
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