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NPO 自立化支援ネットワーク・アウトドアクラブ
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Takaokai
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【 第113 回 活 動 】

「安曇野の自然と美術館巡り」No1
(安曇野市〜白馬村)
7月27日(木曜日)〜28日(金曜日)

【7月27日行程】
新宿センタービル前→石川SA→八ヶ岳SA→おっこと亭(昼食)
→大王わさび園→碌山美術館→安曇野市天蚕センター→お宿 なごみ野(泊)

参 加 者
総務幹事(東川・武田・渡辺)/徳堂・上野・檜山・武居・橋本・松本(良)・畑・冨山
金田・金田(三)・瀧村・小宮・佐藤(博)・佐藤(信)・木村・中村(優)・山内
出澤・上小澤・松本(喜)・岩見・生部・生部(牧)・池田・池田(一) (参加者28名)

撮 影 : 東 川


-No1- 安曇野には北アルプスからの雪解け伏流水が沢山湧き出している。(大王わさび園で)-

-No2- 27日8時 新宿センタービル前集合-

-No3- お宿 なごみ野のバス(定員29名)-

-No4- 諏訪郡富士見町乙事の「おっこと亭」で昼食-

-No5- 水車で蕎麦を曳いている-

-No6- そば粉100%の蕎麦 おいしい-

-No7- おっこと亭前で-

-No8- ヤマユリ

-No9- 大王農場、大王わさび園とも呼ばれる。1917年に開場した。
有限会社大王が運営している[-

-No10- 北アルプスの雪解け伏流水”冷たい”-

-No11- 道祖神 安曇野には約6,000体の道祖神が
地域の人たちの手で、大切に祀られている。-

-No12- 冷たい伏流水で育てられる「わさび」-

-No13- 大分大きくなりました-

-No14- 碌山美術館-
 近代彫刻家・荻原碌山(守衛)の個人美術館。碌山
 は東穂高村(旧穂高町内現・安曇野市穂高)出身で
 「東洋のロダン」として知られる。当館はその作品
 と資料の蒐集保存および公開を目的として1958年
 4月に開館した。また碌山と関係の深い芸術家たち
 高村光太郎、戸張孤雁・中原悌二郎らの作品も併せ
 て展示している。(Wikipediaより)

-No15- 荻原碌山作 【労 働 者】-

-No16- 愛は芸術なり、悶えは美なり

-No17- Love is art,Struggle is beauty

-No18- 安曇野市天蚕センター (安曇野市天蚕振興会)

-No19- 天蚕繭-

-No20- 穂高天蚕糸 (繊維のダイヤモンドと称賛される)-

-No21- 機織り機-

-No22- 機織りの実演-

-No23- 機織りに使用する梭(ヒ)-

-No24- お宿に到着-

-No25- お宿 なごみ野(和 野)-

-No24- 懇親夕食会 生部理事長挨拶-

-No25- 挨拶と乾杯 金田氏-

-No26- 出された料理の一部-

-No27- 見事は芸術品だ-
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